キャットフードに関する記事一覧記事一覧

可愛い猫の為に、毎日与えるエサもどれが良いのか考えてしまいます。ドライタイプ、ウェットタイプ、粒の大きさや栄養等、様々な種類があるキャットフード、選ぶのに迷ってしまう事ありませんか?毎回、説明書きを確認して購入するのも大変ですし、値段もかなり違います。オススメなキャットフードの選び方を、簡単にまとめてみました。猫の年齢(生後)で選びましょう!キャットフードは年齢事に細かい規準があります。猫の年齢は...

猫の年齢に応じたたくさんのフードが、ペットショップに行くとズラッと並んでいるのを目にします。その猫の年齢に応じたフードを与えることで、より健康な体を維持していく事が可能となりますので、多少フードにお金はかかってしまっても、良いフードを与えることがその猫の健康と長生きに繋がります。年齢別に歯ごたえや栄養価も変えてあるので、それなりに大切な意味があるのです。去勢、避妊用のフードを選ぶオス猫だと去勢した...

猫を飼い始めた時、どんなフードを選ぶのかという事は結構大きな問題です。猫の健康を考えるとプレミアムキャットフードが良いのか、と考えてしまうこともあるでしょう。プレミアムキャットフードは確かに栄養バランスもしっかりしていますし、添加物なども極力抑えているので安心はできます。それでも高額な場合が多いので、続けることは難しいかもしれません。多頭飼いでなければ、プレミアムキャットフードでもよいでしょう。プ...

人間は毎日同じものを食べていたら、飽きてしまいますが、猫だって同じです。同じメーカーのキャットフードであっても、1袋に違うフレバーのものが入っているものを選ぶ事によって、飽きない工夫をすることができます。小分けパックになっているものであっても、1箱の中に様々なフレバーのものがあるので、飽きないでしょう。出来るだけ色々なメーカーのキャットフードを与えるとよいですし、同じフレバーが続かないようにするこ...

我が家では、同じものばかり食べていると飽きてしまうので、10種類以上のキャットフードをストックしています。どのようなキャットフードをストックしておくかですが、値段が安すぎるものは、あまり食べないので買いません。おそらく美味しくないのだと思います。そして、値段が高すぎるものも買いません。値段が高い方が、健康にも良く、味も良いだろうと思い、たまに高級なキャットフードを与えてみることもありますが、あまり...

私の飼っている猫はもうすぐ2歳になる雄で、病気はありません。1日2〜3回は15分程度思い切り遊んであげないと不機嫌になるほど、元気が有り余っている健康体です。去勢済ですが、春は徐々に暖かくなるので一層食欲旺盛になっています。しかし、ここで猫の求める分だけ餌を与えてはいけません肥満予防の他、猫に「訴え続ければ食事がもらえる」と思わせてしまうことを避ける為です。そこで、我が家では基本的にドライフードを...

最近では猫も長寿になってきました。中には20年以上生きる猫もいます。昔の平均寿命が10歳前後だったので、今はその倍生きるということになります。長生きの秘訣には、キャットーフードの影響もあるようです。今は猫の年齢に応じてキャットフードを使い分けるということが多くなっています。例えば、子猫用のものは生後12か月までとされています。これは子猫のうちは免疫力も弱いですし、成長に必要となる成分を多く含んだキ...

キャットフードにも様々な形状があります。ドライフードを与えるという人も多いと思いますが、ドライフードにも様々な形状があります。当然の事ですが、粒が大きいものではなく、小さいフードの方が食べやすいです。特に、子猫の場合にはまだ噛む力がそんなに強くはないので、尚更小粒のものがおすすめです。大粒のものであれば、噛むことが出来ずに大きいまま飲みこんでしまう可能性も出てきてしまいます。すぐに水分を吸収するも...

猫の餌には総合栄養食と一般食の2種類があります。ドライキャットフード、いわゆるカリカリは、すべての栄養素が入ってますので総合栄養食になります。内容物、たとえば4Dミートが入っていないなどの安全なキャットフードを探せば良いでしょう。参考:安全なキャットフードってどうやって見分ければ良い?そして、結構難しいのがウェットフード、いわゆる缶詰のご飯です。総合栄養食は、それだけ与えてすべて猫に必要な、ビタミ...

人間にも食べ物の好みが様々あるように、猫の食の好みもはっきりしています。柔らかいもの、固いもの、種類は多くありませんが、その中でも好き嫌いははっきりしているは、匂いが猫の好きな匂いであること、必ず匂いを嗅いでから確かめて食べ始めるので、猫にとっては大好きな匂いのする゛ご飯゛でなければ2度と口にしないのがほとんどです。初めて飼い主になってから、色々なものを試してみるというのがほとんどなので、どんなも...

猫にキャットフードを与えるときは、必ずその猫にあったものを選ぶようにしましょう。今は1つのキャットフードでも成長にあわせ、いくつかの種類のものが売られています。例えば子ども用や、大人用、年をとってからなど細かく分かれています。猫でも成長にあわせて必要な栄養分なども違いますし、摂取したほうがいいものなども変わってきます。キャットフードならなんでもいいと思わないで、成長にあわせて選ぶようにしてあげまし...

*キャットフードの選び方様々なキャットフードが売られている昨今、どのようにキャットフードを私が選ぶか…といったら、まずは猫の年齢に合っていて、安めなものを最初は手に取ります。激安は避けます。年齢を考えるのは子猫・成猫・老猫と年齢によって必要とする栄養やカロリーを考えて作られているそうなので。ただ、あまり関係ないみたいですけど。あとはウェット系かドライ系か色々あります。基本的にはドライ系を買ってしま...

我が家では経済的にも負担を軽くしたいので、基本は安価で大容量の餌を選びます。安価で大容量といっても、しっかりと餌に含まれる成分を見て、猫に良く無い物が入ってないか確認します。ずっと同じ餌をあげていくのが理想です。慣れてたくさん食べてくれるからです。急に餌を変えたりすると、猫にも好みがあるようで全く食べてくれなくなってしまいます。お腹を空かしていても気に入らない餌は全く食べません。廃盤等によって新し...

一昔前、猫の食事といえば、ご飯に鰹ぶしや味噌汁、おかずの残り物をかけた「猫まんま」が一般的でありました。外を自由に歩き回り、自由気ままな生活をしておりました。家族にすりよって来るときは、食事のときくらいでした。猫がなくのは、人間とコミニケーションを取りたいときだけと聞いたことがあります。ごはんの時だけは、飼い主からご主人様になったような気がしておりました。時代は流れ、今では家庭で買われている猫も、...

人間は毎日同じものを食べていると飽きてしまいますが、それは猫も同じです。食事に楽しみを持つことが出来なくなってしまうでしょう。毎日必ず行うものだからこど、せっかくだから楽しみたいですよね。今は市販のキャットフードでも1箱、1袋に何種類ものフレバーが入っているものがあります。同じメーカー、同じブランドのものであっても味が変われば猫の気分も変わるのではないでしょうか?例えば、同じ魚であっても塩焼きにし...

猫は元々水分をあまり摂取しない動物です。これは猫の起源にも関係があります。猫は元々暑い地域で生まれた動物なので、ある程度の暑さには強いです。水分を摂取できる環境ではなかったことから、今でも猫は水分を積極的に摂取しないようです。今は真夏になれば地域によって30度を超えたり、40度近くにまで気温が上昇してしまうことがあります。そうなると猫も脱水症状を起こす危険性があります。ですから普段の食事の際にも水...